富士フイルム、内視鏡用処置具事業に本格参入

富士フイルム株式会社(社長:助野 健児)は、内視鏡用の処置具の開発・製造・販売を行っているドイツのmedwork(メドワーク)社を買収する契約を2019年5月16日に締結、今後、富士フイルムグループの100%子会社として新たにスタートさせると発表しました。これにより、同社は内視鏡用処置具事業に本格参入します。

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